スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--/--/-- --:--] | スポンサー広告
一時帰宅
スポンサー消し。
えっ、閉鎖するんじゃなかったのかって?
ちょっと事情があって。まぁ気にしないで。
スポンサーサイト
[2011/11/09 00:13] | 日常ネタ | コメント(0)
架空の空
皆さんお久し振りです。長らくこのブログを放置し続けてもう二年半近く経ちます。
未だにこのブログを見に来てくれる方はまずいないとは思いますが、
ふと何かの切欠で立ち寄ってくれた人へ、一言記しておくために戻ってきました。

まず率直に。このブログを今後ブログとして更新することはありません。
というのも、今まで「裏ブログ」として作っていたブログの方が
メインのブログになってしまったからというのが大きな理由です。
暫くこちらは放置してしまっていた為、もう誰かが来ることもないでしょうし、
個人的にもあまり残しておきたくないということもあって今に至ります。

いっそのことこのブログ自体を消してしまおうかとも思ったのですが、
皆様から頂いたコメントのこともあるので、全ての記事を「下書き」とし、
全ての過去の記事を非公開とさせて頂きました。
FC2のサーバーが吹っ飛ばない限り、データは取っておこうと思います。

あれから私はROに繋いだり繋がなかったりを繰り返していました。
今現在はROには繋いでいません。今後も当分は繋ぐ予定はありません。
三次職やR化などのゲームシステムについていけないというのが100%ほど、
月に1500円というのは地味に痛いということに気付いたのが100%ほど、
繋いでも特にやることもやりたいこともないというのが100%ほど、
以上、300%の理由でROに対する意欲はほぼ消滅しています。
それでもたまにやりたくなったりもするんですけどね。

中途半端な感じになりましたが、これで架空の空は閉鎖です。
今まで見に来て下さった方々、ありがとうございました。
[2011/08/28 18:47] | 未分類
浦島太郎~亀姫の野望~
urashima08

いけないと分かってても開けてしまうのが人情
























urashima09

24~25歳だった浦島太郎も












urashima10

イケメンになってしまいました。













urashima11

「どうせ夫婦になるならイケメンの方がいいでしょ?」
















urashima12


浦島ぁ!!

貴様は私の罠にかかった!!










urashima13

タイトル:浦島太郎~亀姫の野望~
発売価格:6800円
機種:PS2
ジャンル:シュミレーションRPG
発売日:2007年7月7日












urashima14




...続きを読む
[2007/05/28 18:51] | 絵・漫画 | コメント(1)
新説・浦島太郎
最近、古典の授業で浦島太郎をやっている。

浦島太郎といえば、DQNなガキに虐められていた
亀を助けた浦島太郎が、竜宮城に連行されて
竜宮城から帰って箱を開けるとジジィになる、と。
話の流れは基本的にこんな感じ。

しかし古典の授業でやった浦島太郎は
正式な元の浦島太郎なので、
世間で伝わっている浦島太郎とは
色々と違う部分があることに気づいた。

古典の授業は非常に苦手なので
ノートの端に落書きを描きまくることで
話にイメージを植え付けて覚えていこうと思った。
まだ途中だが、そのイラストを
此処で少し紹介しようと思う。


浦島太郎は、ある日釣りをしていると一匹の亀を釣る。

urashima01


しかし浦島太郎はその亀を海に帰した。
その翌日、昨日浦島が釣りをした場所で
一人の女性が泣いていた。
話を聞くと、女性は船にのって此処まできたも
船が流されて帰れないと言う。(曖昧)

urashima02

どうみても蓬莱山輝夜です。本当に(ry


そこで可哀相に思った浦島は、
その女性の住む場所まで船で送ることに。
後の竜宮城である。

浦島太郎は、暫くそこで滞在し
3年の月日が経ったころ、浦島太郎は
女性に言います。

urashima03


すると女性は、自らが3年前に助けて貰った
亀であることを告白します。
助けてもらった御恩で夫婦になって「あげた」事も。

urashima04

狂気の女性=言葉+レナ+楓


そして原作通り、亀は玉手箱を渡します。
「絶対に開けてはいけない」と付け足して。

urashima07


さて浦島が戻ると、自分の住んでいた町は
誰も住んでおらず、荒れ野原になっていました。
野原を歩いていると、一軒家があって
そこに住む家の老人に話を聞くと

「浦島って奴が700年前に失踪したらしいよ」

と言われ、浦島は酷く驚く。
そこで浦島は、ありのまま今までの事を話をしました。


あ…ありのまま今起こった事を話すぜ!

『俺は竜宮城で3年間を過ごしたと思っていたら
いつのまにか700年も月日が経っていた』

な…何を言っているのかわからねーと思うが
俺も何をされたのかわからなかった…。
頭がどうにかなりそうだった…。

催眠術だとか超スピードだとか、
そんなチャチなものじゃあ 断じてねえ…。

もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…


urashima06


そう言うと老人は、浦島太郎に同情し
涙を流しながら、浦島の父母の墓を案内した。
浦島は墓の前で涙を流しながら、歌を詠う。

かりそめに出でにし跡を来て見れば
虎臥す野辺となるぞ悲しき


urashima05


と、こんな感じで今のところ終わってます。
画像を見せて友人からのウケを取ってますが
……ノートを提出する時が怖い




※浦島が帰りたい理由

「黙って家を出て、両親に何も言わず3年過ごしてきてるから
ちょっと流石に心配なので、1回戻ってもいいですか?」

みたいな。


※夫婦になって「あげた」

「その御恩報じ申さんとて、かく夫婦とはなり参らせて候ふ。」
             ↓
「その御恩をお返ししたいと思い、
このように夫婦となって差し上げたのです。」

『差し上げた』ってどうよ。


※ありのまま起った事を話すぜ

そのいはれをありのままに語りければ、
       ↓
その言うべき理由(今までの経緯)を
ありのままに語ったところ、

まさにポルナレフ。
[2007/05/13 18:26] | 日常ネタ | コメント(5)
架空の空


このブログは閉鎖しました。

プロフィール

瞬

  • Author:瞬
  • 閉鎖に関する詳細については最新記事をご覧下さい。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

フリーエリア

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。